【中1全5教科】公立中学:中間テスト(記述式)

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中1の中間テスト、5教科まとめて対策できます

数学・英語・国語・社会・理科。中学1年生の中間テストに向けた記述式予想問題を、教科ごとに用意しました。公立中学で実際に出やすいところを狙って作っています。上のリンクから選んでください。

最初のテストは、思っているより差がつきます

範囲が狭いぶん平均点が高くなるのが1学期の中間テストです。みんなが取れる問題を1問落とすだけで、順位は大きく動きます。ここでのつまずきは、後々まで自己評価に影響します。

中学の勉強は、小学校の延長ではありません

正負の数、文字式、be動詞と一般動詞の使い分け。中1の内容は、小学校のやり方をそのまま持ち込むと必ずどこかで詰まります。最初の中間テストは、その切り替えができたかを確かめる場でもあります。

どの教科から手をつけるか迷ったら

全5教科の弱点診断を先に受けてみてください。3分で、いちばん危ない単元がわかります。順番が決まれば、あとは解くだけです。

1教科ずつ、今日から始められます

5教科を一度にやる必要はありません。今日は数学、明日は英語。1日1教科なら、5日で全範囲を一周できます。中間テストまで2週間あれば、2周する余裕さえあります。まずは今日の1教科を選んでください。

保護者・先生の方へ

中1の数学については、テスト範囲に合わせてプリントを自動で作る方法もまとめています。
単元をまたいだ範囲でも、まとめて1枚にできます。
数学プリントを自動作成できるツール5種を比べてみた

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