■ 小6男子の部屋がカオスすぎた
正直に言います。
うちの息子(小6)の部屋、めちゃくちゃ汚いです。
机の上には食べ終わったカップ、ペットボトル、謎のゴミ。
ベッドの上にもお菓子の袋やリモコンが散乱。
「どこで寝てるの?」ってレベル。
親としては正直、ため息が出ます。
■ でも、ひとつだけ違った
そんな部屋の中で、ふと目に入ったものがありました。
それが「本」です。
ちゃんと本が置いてあって、しかも読んでる形跡がある。
「あれ?」と思いました。
■ 部屋は汚い。でも本は読んでる
普通なら「片付けなさい」で終わる話。
でも、その時こう思ったんです。
👉 「汚いけど、本読んでるからえらい」
これって、すごく大事なことじゃないかと。
■ 親として気づいたこと
部屋がきれいなことも大事。
でもそれ以上に
- 自分で興味を持つこと
- 本を読む習慣があること
- 知ろうとする気持ち
こっちの方が、もっと大事なんじゃないかと感じました。
■ 完璧じゃなくていい
子育てって、つい「できてないこと」に目がいきがちです。
でも今回、思いました。
👉 全部できてなくてもいい
ひとつでも「ちゃんとできてること」があるなら、それはすごいこと。
■ まとめ
うちの息子は
部屋は汚いです。
でも、本を読んでいます。
だから今日は、怒るのをやめて
ちょっとだけ褒めました。
👉 「それ、いいじゃん」って。
■ あなたはどう思いますか?
正直これって…
👉 アリですか?ナシですか?
コメントで教えてもらえると嬉しいです。


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